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『待つ』技術

通には在り得ない技術、それが、『待つ』技術だと思います。
どんなときに待つか?

・凝視のとき、よりよく見るために待つ。
・自分の連鎖の構造にミスが無いかを確認するため待つ。
・相手のフィバインを待つ。
・相手に先撃ちさせるために待つ。(実際は催促を撃ったりしますが)
・相手のフィーバーが終わるのを待つ。
・相手の手を進めるを待つ。

いくつか表現がおかしいところもありますが、意味を捉えてくださればいいと思います。
これだけです。これを実行するだけでもごく少しは勝率が上がるかも?
大体この6つの項目の後に続く言葉は、『発火する』だと思います。

分かりにくいものをパターンに上げて。
 
パターン①:相手の手を進めさせてから、発火する。
 これは相手を潰すときに用います。
 折り返しを作らさせて、発火する。 相手が打ちにくい形になってから、発火する。
 分かるとおりより潰しやすくなると思います。

パターン②:相手に先撃ちさせるために待ってから、発火する。
 こちらが大連鎖のキャラだったり連鎖数が多かったりすれば、
 相手の連鎖数に打ち勝つことは間違いありません。
 (クルーク13で子連れ14などは考えないものとして)
 相手に連鎖を打ち終わった後はフィールドにぷよはあまり残りません。
 そこに大きい連鎖がきたらひとたまりもありませんね。
 フィーバーでは先撃ちでも大丈夫、と言われていますがそんなことはありません。

こんなところです。あとは説明しなくても大体分かると思います。

ちなみに自分はできません。短気なので(´・ω・`)
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