痛々しい話
実際に体が痛いという用法とある個人が痛いという用法がありますが前者の話です
違う視点から見る
私は老けて見えているらしい。
とは言っても二十歳くらいに見えるらしい。ちなみに実年齢は16歳。
バイト先で何回も間違えられたから思ったこと。
大人びて見られていて評価する点なのか
それともただ顔が老けているように見えるだけなのか。
違った視点から見て、その差は大きく異なる
とは言っても二十歳くらいに見えるらしい。ちなみに実年齢は16歳。
バイト先で何回も間違えられたから思ったこと。
大人びて見られていて評価する点なのか
それともただ顔が老けているように見えるだけなのか。
違った視点から見て、その差は大きく異なる
ぷよにおける個性について
ここ数年で某笑顔動画ができ、有名人のプレーを見かけることが多くなりました。
実に便利であって私もぷよ動画をちょくちょく探し回らせていただいています。
当然動画を参考にして参考にされる側の人のプレイスタイルをマネする方も出てきました。
ふと思ったことなのですが、
自分本来のプレイスタイルを無視してまでマネしようとする方が多いように感じます。
その結果、プレーが崩壊し自分本来の実力を十分に出し切れていないように感じられています。
自分の個性をプレイスタイルに取り込んだプレイをするためにはどうすればいいか…
あと、その個性について何故重要なのか、書いていきたいと思います。
ここでスマブラを例として挙げたいと思います。
スマブラで1対1のガチバトルをしたとします。
攻撃を仕掛ける際、飛び道具で攻撃するか、それとも肉弾戦に持ち込むか。
それはキャラによって異なります。
キャラそれぞれは個性を持ち、それによって攻撃しやすい技があったりなどします。
私の愛キャラMr.game&watch、このキャラは相当癖があり技によっては隙がありすぎたり幾つかの攻撃は攻撃が出るまでの時間が長かったりします。
今回1対1のバトルの場合ですので隙を出してしまってはすぐに叩かれてしまいます。
Mr.game&watchはどちらかと言えば、大人数戦向けなのかもしれません。
しかし、単数戦のデメリットばかりに思えるようなこのキャラも、
あるワザと戦法を使いこなすことができるならば、戦いを有利にする事も可能なのです!
私の戦法は、空中後ろ技の、タートルブリッヂを使います。
この技はある程度の飛び道具は消してしまい、リーチも高く
着地後も攻撃判定は残るので隙も少なく相手からの攻撃も受けにくいといった強技です。
これを使って相手をボコボコにしています(笑)特に俺の兄とか('ヮ'*)
何が言いたいかというと…
攻め方のスタイルを確立することが勝敗を決めるポイントとなるのです!
ぷよに置き換えていって見れば、戦闘スタイルを確立してしまえば、
自分に有利な状況に持ち込むことが容易になると言うワケです。
そして自分のぷよにおける個性を大切にするということとは?
これも例に挙げて説明します。
スマブラにおいて。
有名プレイヤーが自分の使っているキャラと別のキャラを使っていたとします。
面白いプレイスタイルや戦法を使っていて、やってみようと思い、
しかし別のキャラで同じことをしたとしてもうまくいかないでしょう?それと同じです。
必ずしもコピーをすればいいというわけではないのです。
自分の個性を大切にし勝利をつかむのと、無理して自爆してしまう、
当然前者の方がいいはずです。
四強などぷよの有名人は一人一人違った個性を持っています。
くまちょむ様は脅威的な安定感と凝視。
ALF様はツモに縛られない自由な連鎖。
かめ様は連鎖力と変則的なスタイル。
Kuroro様は連鎖美の鬼。
それぞれがいい味を出しています。だからこそ見ていても飽きない。
そして、それぞれの個性が、強さとして目に見えているのです。
ぷよにおける「個性」を十分に生かしてみてください。
コピーしてはいけません。
取り込んで「自分なりに生かす」ようになれば立派な上級者なのだと思います。
長文失礼いたしました。
実に便利であって私もぷよ動画をちょくちょく探し回らせていただいています。
当然動画を参考にして参考にされる側の人のプレイスタイルをマネする方も出てきました。
ふと思ったことなのですが、
自分本来のプレイスタイルを無視してまでマネしようとする方が多いように感じます。
その結果、プレーが崩壊し自分本来の実力を十分に出し切れていないように感じられています。
自分の個性をプレイスタイルに取り込んだプレイをするためにはどうすればいいか…
あと、その個性について何故重要なのか、書いていきたいと思います。
ここでスマブラを例として挙げたいと思います。
スマブラで1対1のガチバトルをしたとします。
攻撃を仕掛ける際、飛び道具で攻撃するか、それとも肉弾戦に持ち込むか。
それはキャラによって異なります。
キャラそれぞれは個性を持ち、それによって攻撃しやすい技があったりなどします。
私の愛キャラMr.game&watch、このキャラは相当癖があり技によっては隙がありすぎたり幾つかの攻撃は攻撃が出るまでの時間が長かったりします。
今回1対1のバトルの場合ですので隙を出してしまってはすぐに叩かれてしまいます。
Mr.game&watchはどちらかと言えば、大人数戦向けなのかもしれません。
しかし、単数戦のデメリットばかりに思えるようなこのキャラも、
あるワザと戦法を使いこなすことができるならば、戦いを有利にする事も可能なのです!
私の戦法は、空中後ろ技の、タートルブリッヂを使います。
この技はある程度の飛び道具は消してしまい、リーチも高く
着地後も攻撃判定は残るので隙も少なく相手からの攻撃も受けにくいといった強技です。
これを使って相手をボコボコにしています(笑)特に俺の兄とか('ヮ'*)
何が言いたいかというと…
攻め方のスタイルを確立することが勝敗を決めるポイントとなるのです!
ぷよに置き換えていって見れば、戦闘スタイルを確立してしまえば、
自分に有利な状況に持ち込むことが容易になると言うワケです。
そして自分のぷよにおける個性を大切にするということとは?
これも例に挙げて説明します。
スマブラにおいて。
有名プレイヤーが自分の使っているキャラと別のキャラを使っていたとします。
面白いプレイスタイルや戦法を使っていて、やってみようと思い、
しかし別のキャラで同じことをしたとしてもうまくいかないでしょう?それと同じです。
必ずしもコピーをすればいいというわけではないのです。
自分の個性を大切にし勝利をつかむのと、無理して自爆してしまう、
当然前者の方がいいはずです。
四強などぷよの有名人は一人一人違った個性を持っています。
くまちょむ様は脅威的な安定感と凝視。
ALF様はツモに縛られない自由な連鎖。
かめ様は連鎖力と変則的なスタイル。
Kuroro様は連鎖美の鬼。
それぞれがいい味を出しています。だからこそ見ていても飽きない。
そして、それぞれの個性が、強さとして目に見えているのです。
ぷよにおける「個性」を十分に生かしてみてください。
コピーしてはいけません。
取り込んで「自分なりに生かす」ようになれば立派な上級者なのだと思います。
長文失礼いたしました。
対戦会
バイトが長引き参加が遅れました。
終わったら早速Q2へ。
この日はacoの大会前日で、しかも雨だったので人は少ないと思ってましたが
案外多数の人が参加していました。
Cybersound(カンタタ)くん、スクイカさん、FALさんを初めとした常連を主としたメンバー。毎回いろんなことに気づかされるけど、今回は特に楽しかった。
今回色々あったけれど、カンタタくんとスクイカさんと仲がよくなったのが一番の報酬だったかな。
仲良くなって様々事を教えてもらって、その価値は測りきれない。
いつか同じ土俵で戦えるくらい強くなりたい。100本とかもしてみたい、その時まで。
そして私のメッセのメンバーの一人でもある、しょじまさんとの奇跡的遭遇。
しょじまさんとは豆で知り合った方で、まさか、ここで会うとは思いませんでした。
そんなこんなで、今日はいつもよりも充実したQ2でした☆Fin
終わったら早速Q2へ。
この日はacoの大会前日で、しかも雨だったので人は少ないと思ってましたが
案外多数の人が参加していました。
Cybersound(カンタタ)くん、スクイカさん、FALさんを初めとした常連を主としたメンバー。毎回いろんなことに気づかされるけど、今回は特に楽しかった。
今回色々あったけれど、カンタタくんとスクイカさんと仲がよくなったのが一番の報酬だったかな。
仲良くなって様々事を教えてもらって、その価値は測りきれない。
いつか同じ土俵で戦えるくらい強くなりたい。100本とかもしてみたい、その時まで。
そして私のメッセのメンバーの一人でもある、しょじまさんとの奇跡的遭遇。
しょじまさんとは豆で知り合った方で、まさか、ここで会うとは思いませんでした。
そんなこんなで、今日はいつもよりも充実したQ2でした☆Fin


